魔力絶対零度

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灸洞
作: 灸洞
切ったり、貼ったり、削ったり、叩いたり、捏ねたり、捻ったり、
彫ったり、擦ったり、曲げたり、潰したり、嵌めたり、測ったり、
塗ったり、汚したり、洗ったり、撮ったり、整えたり、戻したり。
そして、やり過ぎたり、落としたり、紛失したり、台無しにしたりします。
 --/--/-- --
-.- 
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 2007/12/22 Sat
4.0 
物理的な工作(ネンドとプラモ)の更新がパッタリと止まっておりますが、それというのもボーカロイド導入をキッカケにDTM熱が再燃したからなのでした。

まあこれも工作には違いなかろう、ということで、あらたに「おうた」カテゴリを加え、作品解説・所感と、テクニカルな面についても記述してゆこうと思います。

まずは第一回目は初期習作から「江戸の黒豹」までの4作品をまとめて逆順に解説します。ちょっと長いですが…。
 

【ご注意】当初、作品は YouTubeにもアップしていたのですが、「黒豹」が YouTubeで著作権侵害の申告により視聴不能となるなど、MADムービーを主に作成している関係もあり、当面ニコ動を主な発表の場とする方針としました。従って、誠に勝手ながら、作品をご覧頂くにはニコニコ動画のアカウントが必要となります。よろしくご理解ください。


作品#02【初音ミク】江戸の黒豹
 2007年11月6日・1分5秒

◆ 内容:
 ・杉良太郎主演の時代劇「新五捕物帳」主題歌。
 ・裏テーマは、ほりのぶゆき「江戸むらさき特急」。

◆ 目標:
 ・杉様のヨゴれた 卓越した歌唱法に挑戦。
 ・実写OP映像とイラストアニメの簡易シンクロ。

◆ 所感:
 みなさまの暖かいご支援をいただき、大変はげみになりました。
 特に、なにも断らなくても「江戸むらさき特急」ネタの突っ込みセリフがコメントとしてバンバン入ってくることに大感激。流石だな藻前ら!そして弾幕と歌詞職人さまがついた初作品でもあります。数々のリクエストも頂きました。さらに「黒豹P」なる二つ名まで頂戴致しました。ほんとうに嬉しいものですね。皆様、ありがとうございます。

=== テクニカルノート ===

■ 歌:
 コブシ廻しについては、前作での経験を生かし、さらに強烈にする。ただ、杉様のはハンパないのでかなり難航。できあがったものはまだまだ「薄」かった(笑)。

 意外だったのは 流石だなと感じたのは杉様の基本歌唱力。たとえばビブラート。通常ビブラートは(VOCALOIDのデフォルト設定と同様)、伸ばす音全部ではなくその後半部にかけるものだが、杉様の場合、ビブラートをかけ始めるとほぼ同時に音量がわずかに下がる。たしかにコレをすることで「ロボット」ではない自然なビブラートが再現できる。なるほど…。とはいえ杉様のはそのビブラートそのものがエゲつ(ry ということで、DYNAMICSをシコシコいじってこれを再現した。

 もうひとつ、巻き舌再現には、違う音の「ラ行」を連続させるとよいことを発見。"怒りか" は "いかぁるりか" なのである。あまり連続させ過ぎるとワケがわからなくなるので、今回は2つまでとした。

 それにしてもヨゴれた 装飾音の多い華麗な歌唱法である。音前にオクターブ以下の小さい "o" を入れてウナり上げを再現し、語尾にいちいち小さい "n" などを3~5度下に入れてネットリ感 色気を出す。前作で習得した手動コブシも、アタックを下げて滑らかに繋ぐなど姑息な加工の必要なし。すげえな杉様。
 発音も一筋縄ではいかない。"おまえは" ではなく "ぉうまえわ"。"おとこ" ではなく "ぉぉぉおおとこ"。"むうぉぇええるぶぅうぅめえぅわ~~(燃える目は)" なのである。巻き舌 "る" がもはや "りる" とかでなく "るぶ" になってる(笑)。.vsqのスコアを今見ると、VEL, DYN, BRE, BRI, GEN、もれなく激しく上下動するようにエディットしている。苦労しているようだが、それホントに必要だったのか?<必死だな自分www

■ オケ:
 往年のテレビドラマの主題歌はいずれもそうだが、オーケストラによるリッチな伴奏が付いている。エレキもガンガン入っている。全打ち込みはキツいので、要所を残して利用することとする。すなわち、杉様お歌部分のみを無音化し、その部分だけを打ち込みで穴埋めするのである。フォトショでいえば、人物を消して背景を捏造するのと同じ。
 (※最初はボーカル消去ソフトを利用することも考えてみたが、実際に試してみたところ、ステレオ感がなくなってゴージャスさに欠けるのと、声をほぼ全部消すパラメータにすると、どうしてもシュワシュワした音になるので今回は断念した。たぶん自分の使い方がまずいのだとは思うが、音源と使い方によっては有効と思われるので別の機会にまた試すつもり)

 ここで Cubase4付属のサンプラー、HALionOneが大活躍。これ、なかなか使えますね。特にティンパニを入れると重厚感が段違い。あとギターのフィルインなんか、つなぎ目わかんないでしょ!と図に乗ってちょっと自慢(でもストリングスとホーンの打ち込みがヘタですね。継ぎ目バレバレ…)。で、一カ所、ストリングスの駆け下がり部分が自分の技術では再現が難しそうだったので原曲部を残したところ、杉様のビブラート語尾がわずかに残っている。お気づきだろうか。

 さて、歌との合成だが、当方の基本的製作手順として
 ・ミク→PCでエディット、WAVファイルにして吐き出す。
 ・オケ→MacのCubase4でエディット。そこへミクのWAVファイルを取り込んで合成。
 ということになっている。本来、ReWireなどでVOCALOID EditorとCubaseの同期を取り、歌とオケを同時に進行させるものなのだとは思うが、当方のPCのスペックは貧弱だし、Macも決して高スペックとは言えないので、リアルタイムでの同期は到底望めない。なので効率は悪いが、この方法でシコシコやるしかないのである。

 で、まず問題となったのはピッチの違い。これは、Cubaseのオーディオ:ピッチシフト機能で微調整して合わせた。
 もう一点、基本的な下準備をちゃんとしていなかったことで後悔することとなったのがBPM計測である。とりあえず原曲の大まかなBPMは、ツール(手動でカチカチやって測るやつ:使用したのは ltjBPM)で測っておいて、そのテンポでミクをエディットしたのだが、それでは正確さが足りないことにあとから気づいた。あたりまえのことだが、それでは微妙にタイミングがズレてゆくのである。これは Cubaseのタイムワープ機能を使い、歌の方の長さを変化させオケに強引に合わせることでとりあえず凌いだ。
 いずれも、DAW(Digital Audio Workstation)ソフトの進歩のおかげで、作る側がチョンボしてもあとから潰しがなんとかきいた。良い時代になったものである。

■ 絵:
 前々作で作成した「はちゅねミク」キャラに、黒豹の着ぐるみを着せる。耳の形で悩んだ。というか、いい歳してネコミミ絵を描いてる自分に少し苦笑wwww。まあ豹だからいいや。

 リップシンク(口パク)は今回はハナっから断念、要所で絵を切り替えるだけとする。それでも歌詞に合ったポーズをいくつか考えるのにすこし悩む。当初、杉様のアクションを黒豹ミクに演じさせようかとも考えたが、そんなことしてたら公開が1年後くらいになるので素直に諦めました。
 なお、オチのネギ齧りだが、これは偶然の産物である。最後くらいは杉様とシンクロさせて終わろうと思って同じポーズをとらせたら、どうしてもネギが口元に来る。しょうがないから齧らせた、というのが真相。音もなんかぴったりだったし。(「結局これがやりたかったんだなw」というコメントをいただき、笑わせて頂きましたが、意図した物ではありませんw)なお、ミクの口元にギザ歯を描けば、もっと齧った感じが出たなとあとから気づいた。

■ 映像:
 OP映像は、ニコ動よりryhaさんのsm204862をそのまま借用させて頂いた。ありがとうございました。唯一、サブタイトル背景の砂丘の風紋大写し部分、ここは本来「蛇(じゃ)の道は蛇(へび)?」というサブタイが乗っていたのだが、パンアップしてゆく映像だったので、いくつかフレームを抜粋し、文字で隠れた部分の背景を切り取ってきてフォトショで穴埋め合成し、テロップ抜きの一枚の縦長静止画を作成した。それを改めてパンアップさせ、自前のサブタイを乗せた。(サブタイ文言は前記「江戸むらさき特急」より「黒豹」ネタ。ちなみに、タブレットの練習にと思い、手書きでやってみたが、そもそも字がヘタだという自分の仕様を忘れてたorz)
 なお、編集作業は、動画と音と絵をただ並べただけ。エンコードについても全く考えずに完成ファイルをそのままアップロードしたので、ニコ動/YoutTubeともサーバ側で再エンコされ画質は下がっている。(以下、これ以前の作品についても同様)。




作品#01初音さくらと一郎「昭和枯れすすき」
 2007年10月31日・1分51秒


◆ 内容: 昭和デュエット演歌。

◆ 目標:
 ・"こぶし" 練習と「初音ミクにおっさん声は発生可能か」。
 ・打ち込みカラオケ作成(DTMリハビリ)。

◆ 所感:
 やればなんとかなることはわかった。あとは修練あるのみ。
 曲選択について: この曲は歌詞がかなり悲惨で、本人的はそれゆえに「お笑い」曲のつもりだったのだが、「笑えない」方も多かったようで、その点については一考が必要と感じた。


=== テクニカルノート ===

■ 歌:
 正直演歌歌手の実力というものをナメてましたすみません。再現しようとするとかなり大変。すごいですね演歌のコブシって。

【さくら】 入りの「♪いえ」がポイントだった。ガンとくるのでなく、そっと音を "置く" ような感じで優しく入ってくる。なるほどなあ。その後の強弱も、自分が持っていた印象よりかなり多彩かつ繊細だった。
コブシは、まずビブラートを試すも、思った場所・高さででピッチが変化せず断念、続いてPITパラメータをいじるがこれもなんかインパクトに欠ける。そこで思い切って、音符の途中で半音以上母音を移動させることとした。ただし、母音のアタックを下げてやらないと、うまく音が繋がらない場合が多くあり、調整に苦労した。以下、この手法を「手動コブシ」と勝手に命名する。もっとも高音でのコブシ廻しで少し失敗してしまった。

【一郎】 微妙にキモチ悪いが、なんとなくそんな感じになった。しかしコブシ廻しはやはり難関だった。杉様で使用した技法の基本はここでいろいろ試した末に辿り着いたものだが、体系的でなくいきあたりばったりだったので、いま vsqファイルを見直しても我がことながらナニをやってるのかよくよくわからない(苦労の跡は偲ばれるが…)。主に DYNとBRIを、たまにGENをいじっている。BREその他は未加工。
なお、カンジンの「初音一郎」の歌手パラメータだが、BRE=30, BRI=50, CLR=80, GEN=100, OPE=50 である。なぜこうしたんだっけ…。これも忘れたなあ。

ちなみに、本作品に入る前に、私には珍しく、テストファイルを作って、各パラメータを調整した際にどのような効果があるのかを順に調べてみた。
調査不足による誤りや勘違いもあるとは思うが、敢えて当時のメモをここに掲載する。

  VELocity  子音の長さ(ただし「し」にわずかに効く程度か?)
        値が大きいと長い=歯切れが悪い(またはタメる)
        値が小さいと短い=歯切れが良い
  DYNamics  音量 効果顕著顕著 エンベロープとしても使える
  BREsness  ブレスノイズ 子音:単発効果 s, z, b, d, r などに顕著
        母音(i以外):長い音符に変化効果あり
  BRIghtness 明るさ 高周波成分 顕著 変化効果あり
        ※値が小さいと「優しくささやき」とあるが…そうか?
  CLEarness BRIghtnessと同等 ただしノイズっぽい
        小さい値で音素によっては使えるかも(未調査)
        ※値が小さいと「重たく」とある(でもデフォは0)…??
  OPEning  口の開き 値が小さい程滑舌がよい? 短い変化に有効
        ※値が小さいと「クリアでない」とある…ヨクワカラン(デフォはMAX)
  GENder   フォルマント 値が小さい程女子供声 大きいと親父声
        0にすると"ハウる"かんじ 連続だとWahWah

【ハーモニー】 デュエット曲で、男声女声のどちらがいつ前に出ると効果的なのか、よく練られていることに感心。盛り上げもただ声を大きくすれば良いもんじゃない、といまさらあたりまえの感想を持つ。再現度は50%程度か。
 フルコーラス持たせる映像ネタがなかったのと、フルコーラス歌わせるのが大変だったため(これが一番の理由か)、1番のみとした。

■ オケ:
 原曲完コピ。ドラムスは MacOS 9時代に購入した LM4-MarkIIを、なんとか Cubase4で使えるよう悪戦苦闘して持ち込んだ(詳細手順は失念)。とはいえ、この曲で使ったのはKickとRimShotとShaker/Cabasaのみ。ベースはVB-1。ウワモノは Cubase4付属のシンセ Prologueでシミュレート。ポイントは大正琴だと思っていたので、それがそれなりの感じになったのが収穫。ただ今思えば、ギター、ベース、その他木琴とかフルートとかストリングスとかは素直に HALionOneを使えばよかった。この時点ではおまけのソフトサンプラーがあれほど使えるとは思っていなかったので、いっしょうけんめいシンセをエディットした。

■ 映像:
 静止画のスライド映像。著作権に問題なさそうなものをネットで収集した(詳細については失念したので、問題あるものも混じってるかも)。
 なお、「さばの水煮缶詰とごはんon新聞紙」は自前撮影。
 終わりのミク反転絵は、製品画像を反転させたものを自作。
 演出自体は、一部写真選択で失敗しているが、全体としてはタイミング含めそこそこか。AfterEffectsの基本練習にはなった。



 (↓以下、習作にて YouTubeのみUP↓)


作品#00【初音ミク】いみんのうた (α version)
 2007年10月13日・2分21秒


◆ 内容: Led Zeppelin "Immigrant Song"(邦題:移民の歌)

◆ 目標:
 ・とりあえず伴奏つき楽曲の作成練習。
 ・AfterEffectsの練習。簡単なパラパラ漫画による音との同期。

◆ 所感:
 ミクに英語はキツいことが判明。よく考えればあたりまえなのだが、英語発音記号を入力すれば歌ってくれるのかと勘違いしていた。サンプリングされてない音が出るわけないよな。
 幸い、「ニコ動にアップして」とのコメントを頂けたこともあり、また是非自分としてはクリアしたい課題なので、コンセプトを練り直していずれ再挑戦の予定。

=== テクニカルノート ===

■ 歌:
 まず完全カタコト英語でやってみるも、あまりに悲惨だったので、工夫してなんとか英語発音に近づかないか工夫してみた。結果はご覧の通りNG。また、日本語の歌詞も考えてみたが、詞そのものがイマイチな出来だったので断念。
 ついでにミクにセリフをしゃべらせてみた。かなり棒読み。
 MEIKOには、口三味線ならぬ口ギターをやらせてみたが、ショボい結果となった。オケがスカスカなせいもあるとは思うが、今後の課題とする。
 
■ オケ: Cubase4付属のLM-7とVB-1によるドラム/ベースのみ。さすがに貧弱。

■ 絵:「はちゅねミク」とメイコのイラストを初めて描いてみた。アニメートさせることを考え、Illustratorでの線画とする。結果は「うーん」(笑)。…まあいいや。グラデを入れたらレスポールが少しそれっぽくなった。ちなみにミクがネギを左手に持っているのは、ロバート・プラント仕様。

■ 映像: AfterEffectsによるアニメーション同期初挑戦。勝手が分からず苦戦するが、基本的な使い方はなんとか習得。



作品#-01 初音ミク、キダメロディーを歌う
 2007年10月7日・0分17秒


◆ 内容:
 ・浪速のモーツァルトことキダタロー先生作のCMソング。
  「かに道楽」が、途中で「日本海みそ」に変わるという古典ネタ。

■ 目標ほか:
 ・ウチのロートルPCで果たしてミクが使えるのかどうかのテスト。
  DTMマガジン付録のお試し版を使ってのベタ打ち。無調教。
 ・長くなると再生時にとぎれがちだが、.WAVに吐き出せば問題なさそう。
  お試し版のためスコア保存ができず、PC立ち上げっぱなしで作業、
  バカバカしいので潔く製品版購入を決意。
 ・オケ:なし  ・映像:静止画



註:「はちゅねミク
 音楽・Otomaniaさんと、イラスト・たまごさんの合作による 'Ievan Polkka' (ロイツマネギ回し) sm982882から誕生したミクのSDキャラ。もはや初音ミク開発元のクリプトン公認の模様。やはり本家は素晴らしい。


【使用機材】ショップカスタムPC (Cerelon2.2Mkhz/512MBRAM)、 PowerMacG4 Mirrored Drive Door (PowerPC G4 Dual 1.25MHz/1GBRAM)、 サウンドIF: M-Audio Delta66 YAMAHA GO46 (08.07~)、 タブレット: WACOM intuos3 PTZ-630

【使用ソフト】クリプトン VOCALOID2「初音ミク」、 Steinberg Cubase Studio 4、 Adobe Illustrator/PhotoShop/AfterEffects、 その他 Mac版映像・音声用編集・変換フリーウェア類(iSquint, MPEG Streamclip 等)


 
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コメント

  • FUMO
  • - 2007/12/23 16:58 -
灸洞さん新作キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
                           
  • 灸洞
  • - 2007/12/24 05:05 -
わあFUMOさんどうも訪問ありがとうございます!ケミカル、いかがでしたでしょうか?
mixiにも書きましたが、空き時間全部ミクってて社会と隔絶してしまってます(笑)。これを称して「籠ってる」と。ナマケモノの私にしては珍しくノってるんで、やれるときにやっときます。今後ともよろしくー。
  • めたん
  • - 2008/01/20 06:05 -
いつも楽しく拝見しています。
いみんのうた、ぜひニコ動にもうpしてください。
  • 灸洞
  • - 2008/01/20 10:29 -
めたんさま
どうもはじめまして…は大江戸捜査網のほうで一度させて頂きましたが再度(笑)。
いつもありがとうございます。
いみんのうたの完成とニコ動へのアップは、最大の課題として私の人生に重くのしかかっておるのですが(そこまで大層なものか?)、現状なかなか着手できずにおります。ご要望はしかと承りました。もうしばしご辛抱の程、お願い致します。

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